『なくらぼ』流家づくり ~中村工務店~ 大阪府阪南市で注文住宅・リフォームのことならおまかせ

大阪府阪南市の工務店(ホームドクター!?)  『健康を守る、安心で快適に過ごせる、省エネで環境に優しい家づくり(注文住宅)』がテーマです

太陽光発電・オール電化などのエコリフォームもなくらぼにおまかせ!

HOME > 『なくらぼ』の考え > コストの話

コストの話

家を建てた後のお金の話

長い住宅ローンを組んで建てた新築の家

きっと建てられる前にはいろんな勉強をされたことだと思います
間取り、デザイン、資金のこと、家の性能、アフターサービスなどなど・・
またこれから住宅を検討されている方も
これらのことをしっかりと頭に入れて計画を進めていく必要があると思います

つい見落としがちな点がひとつ
家を建ててからかかるランニングコストのことです
(充分それもわかっているよ~って方はここで話は終わっちゃうわけですが・・ :cry:

続きを読むにはここをクリック!▼
  • コメント: 0
  • トラックバック: 0

太陽光発電の売電価格がついに2倍になるぞ~!!

以前、太陽光発電による売電価格がアップについてのコメントを載せましたが、具体的に決まったようです!

太陽光発電の買取制度はこうなる

太陽光発電の買取制度はこうなる。資源エネルギー庁のホームページへ

~ 太陽光発電の新たな買取制度 3つのポイント ~

2009年11月1日よりスタート!

  • 太陽電池を使って家庭でつくられた電力のうち自宅で使わないで余った電力を、1キロワット時あたり48円(※)で電力会社に売ることができるようになるものです。買取価格はこれまでの約2倍で、太陽光発電システムの導入にかかる費用も、従来の20年程から10~15年で回収できるようになります。
    (※)住宅用:48円、非住宅用:24円 [導入当初]
    自家発電設備併設の場合 住宅用:39円、非住宅用:20円
  • 余剰電力の買取期間は10年間で、買取価格は2012年3月31日までの買取申込み時契約した金額で固定される。導入当初は住宅用48円だが、太陽光発電システムの価格低減にあわせ買取価格も少しずつ低減していく。数年後には導入量増加によりシステム価格が現状の半額になると想定して、買取価格も元に戻していく予定。
  • 本制度での買取りにかかった費用は、電力を利用するひと全員で負担する“全員参加型”の制度となります。買取制度導入によって標準的な一般家庭の場合、通常支払う電気料金に加えて、1ヶ月あたり10円~100円程度の新たな負担が発生します。

続きを読むにはここをクリック!▼

オール電化のメリットは・・?

先日のポスティングチラシにも書きましたが、ここにも載せます!

毎日のようにテレビやラジオで「オール電化の時代ですよ~、Ready?」と耳にしませんか?
「オール電化の何がそんなに良いの?」って気になる方もいることでしょう。
営業マンは、光熱費が安くなるという経済的なメリットばかり強調するんです。だけどそれって本当なの・・?
もしかしたらそれは半分本当の話で半分ウソの話かもしれません!

続きを読むにはここをクリック!▼

家の価値は何で決まる?

住宅の価格ってどうやって決まるのか考えたことがありますか?

そもそも住宅の「標準価格」というものが、存在していないのではないか、と私は考えます。いや、そんなことないよ、坪単価○○万円って広告たくさん見てるし、カタログにもこの建物なら、総額○○○○万円って書いてあるでしょ、という声が出て来ることでしょう。しかし、それらの価格を比較して、どうこう言うことは意味をなさないと思います。なぜなら、工法も使用部材も異なるし、なにより、工場生産する製品と違い、住宅は一品ごとに作られるものだからです。
じゃあ何と基準にして、住宅の価格について判断すればよいのでしょう?

続きを読むにはここをクリック!▼

24時間全館冷暖房しても今の電気代からおつりがくる?

まず、下の表を見てください。
これは実際に私どもで建てさせて頂いたお客様からのデータなのですが、
非常に貴重なものなので、せっかくだから載せさせて頂きました。
何のデータといいますと、冬場のエアコンの使用方法を変えて、その電気代を比較したものです。

続きを読むにはここをクリック!▼

HOME > 『なくらぼ』の考え > コストの話

ページの先頭に戻る