
昨日は会社が加盟するグループの会合でした
京都タワーの見えるホテルグランヴィア(京都駅ね)
ここに来ると外部と内部の空間の境目がいつも
あいまいになります・・
このあいまいさはきっと計算されてるんだろうなあ
初めて行ったときはとても驚かされたけれど、
何度も行くうちに、ここはあまり好きじゃないってことがわかりました
理由はただなんとなくですけどね・・
意味不明のタイトルは
会合のあとの懇親会で乾杯の音頭
なぜか私がやりました(やらされたんですけどね)
ネタがあまりにも思い浮かばなかったので
仕方なくタイガースの9・10月のあきらめの悪さについて語りました。
望みの低い優勝を目指してひたすら勝ち続けるのも、
低迷する仕事の業績を何とかして上向きにあげようと努力するのも
最後は気持ちの問題なのだ、と。
わずかながらウケたのでちょっとほっとしました
今週の日曜日は、高校の同窓会の乾杯の音頭
(先生がやることになって回避しました、ラキー)
そして来月には社員の結婚式での乾杯の音頭
さすがに同じネタはだめだから
今のうちから何か考えておきます

